医者としての理念はないのでしょうか。
妊娠していた交際相手の女性に子宮収縮剤を投与して
流産させたとして、不同意堕胎容疑で逮捕された
東京慈恵会医科大学付属病院の腫瘍・血液内科医、
小林達之助容疑者(36)が昨年1月に女性に錠剤を
手渡した後、女性の携帯電話に「錠剤はビタミン剤です」
とのメールを送っていたことが分かったそうです。
捜査に進展あり、といったところですね。
医者の友達と溢れる肉汁をご家庭で食べました。
女性の自宅に残されていた点滴パックを調べたところ、
小林容疑者の指紋は検出されなかったとか、
用意周到にやったことを裏付けていますね。
絶対にこの男クロだと思います。
それにしても産婦人科の薬を血液内科医が
簡単に入手できるのでしょうか。
その辺がよくわかりません。
腫瘍・血液内科医って、ガンや白血病などを
取り扱う診療科ですよね。
この小林容疑者がクロだとしたら、こんな人間が
人の命を扱う医師だなんて、と医師不信になる人もいそう。
医師=金がある=遊んでる、とはよく聞きますが、
特に看護師は格好のカモなのでしょうね、身近にいるだけに。
ひとりごとブログは不倫は好きでないようです。
不同意堕胎 逮捕の医師「ビタミン剤」と交際女性にメール
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100520-00000017-maip-soci
捜査関係者によると、小林容疑者は09年1月上旬、
当時付き合っていた看護師の女性宅を訪れ、
子宮収縮剤3日分計6錠を手渡し、その際、
同病院産婦人科に勤務する同僚の実名を挙げ
「彼も体に良いと言っていた」などと説明したとか。
この問題は横浜大好きな行政書士の日常でも書かれていました。
医師免許を剥奪するべきだと思います。
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